どんな偉大なクリエーターでも、最初は「好き」から始まった!
現在、アニメーションを始めとした映像や音楽、グラフィックデザイン等の日本のポップカルチャーは世界各地で注目されています。本学科の特徴はこうしたポップカルチャーの幅広いクリエイティブコンテンツに関する教育プログラムを提供できるところにあります。本学科で学んだ学生は、芸術家というより創造性に富んだ社会人という、新しい社会が望む、新しい人材として様々なジャンルで活躍できる可能性が広がっています。デジタルアート・アニメーション学科では、最先端の技術と豊かな想像力、そして幅広い研究活動を通じて「芸術文化産業」に貢献できるクリエイティブな人材を育てます。
願書請求や出願、試験日程についての詳細は、入試ガイドをご覧頂くか、大学ホームページ「クリエイター適性入試」の項目をご覧ください。
